2018年4月26日 (木)

言葉の移りゆき(9)

鉄道車両の「専従」「刷新」

 

 言葉には、意味の上では間違っていなくても、この場合にこの言葉を使うのがふさわしいのだろうかと思うようなことがあります。

 

 昨年から「デゴイチ」と呼ばれるD51形も導入されていて、C56の後はD51がカバーする。C56は、95年から掛け持ちしていた。滋賀県内のJR北陸線の「SL北びわこ号」での走行に専念する。

 (朝日新聞・大阪本社発行、2018年3月12日・夕刊、3版、10ページ)

 

 記事では「専念」を使っていますが、見出しでは、「『やまぐち号』老朽化→『北びわこ号』専従に」という言葉になっています。「専従」というのは、人が何かの仕事だけに従事する場合に使われます。例えば「組合の専従になる」のような用例を目にしますが、機関車が専従になるというのは、擬人化が過ぎるように思います。

 

 さて、もう一つの記事。

 

 南海電気鉄道は、世界遺産・高野山(和歌山県)に連絡するケーブルカーに、半世紀ぶりに新型車両を導入する方針を固めた。2019年2月をめどに現行車両から切り替える。 …(中略)

 南海は09年に高野線の一部区間に、車窓が大きく眺望が楽しめる観光列車「天空」を投入した。ケーブルカーも刷新し、さらなる観光客の取り込みにつなげたい考えだ。

 (読売新聞・大阪本社発行、2018年3月22日・夕刊、3版、9ページ)

 

 この記事は、見出しにも「高野山ケーブルカー刷新へ」とあります。「刷新」は、悪いところを取り除いて、すっかり新しいものに作り直すという意味があって「市制を刷新する」のような言葉遣いを見かけます。車両の「刷新」も、擬人化が過ぎるように感じます。

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2018年4月25日 (水)

言葉の移りゆき(8)

「成り下がる」の意味

 

 政権をめぐって問題や疑惑が噴出していますが、そんな中で野党合同ヒアリングの存在感が大きくなっています。そのヒアリングについての記事の中に、次のような表現がありました。

 

 ヒアリングのあり方に批判がないわけではない。

 6党の枠組みに入らない日本維新の会の馬場伸幸幹事長は、マスコミに全面公開して野党議員が省庁幹部に迫る手法を、「つるし上げのようで単なるパフォーマンスに成り下がっていないか」と指摘する。

 (朝日新聞・大阪本社発行、2018年4月21日・朝刊、13版、4ページ、山岸一生)

 

 「成り下がる」の反対の位置にある言葉は、「成り上がる」でしょう。「成り上がる」を『広辞苑・4版』は、「低い身分や地位から出世する。貧乏なものが金持になる。」と説明しています。他の国語辞典もほぼ同様です。

 けれども、「成り下がる」はそれと正反対の意味でよいのでしょうか。『広辞苑・4版』は「富貴から貧賤となる。おちぶれる。」となっています。『現代国語例解辞典・2版』は「おちぶれる。」だけです。経済的な条件に限定しているようです。『三省堂国語辞典・5版』は「①おちぶれる。②実がなって、いっぱい下がる。」として、それらとは別の意味である②を加えています。

 それに対して、『明鏡国語辞典・初版』は「地位・財産などを失ってみじめな境遇になる。落ちぶれる。」と説明し、『新明解国語辞典・4版』は「経済状態や社会的地位が昔と違って、極端に悪くなる。おちぶれる。」と説明しています。経済的なことの他に、社会的な地位が加わっているのです。少し前進しています。

 けれども、引用した記事の文脈は、経済的な意味は無関係であるとともに、ヒアリングをしている人たちの社会的な地位が低下すると言っているわけではありません。ヒアリングの価値が下落している、あるいは議員のやり方がよくないと言っているようです。

 救いは『岩波国語辞典・3版』です。そこには、「生活・地位・根性などがおちぶれる。」と書いてあります。「根性」という言葉が最適であるかどうかわかりませんが、この辞典の説明には、少し納得します。ヒアリングを行っている人の心の中のことに立ち入ることになるからです。

 「成り下がる」という言葉から私が受ける印象は、意気はあるが内容が伴っていないとか、努力不足で品格が欠落しているとか、全体としての質が下落しているとかいうことです。この記事の文章の流れ(および、党役員の言葉の選び方)について、日本語としての違和感はありませんが、国語辞典がその意味を、まだ認めていないということなのでしょう。

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2018年4月24日 (火)

言葉の移りゆき(7)

「多目的」のトイレ

 

 多目的ホールという言葉に初めて接したとき、そこでは音楽会や講演会やスポーツ行事など、さまざまなことが行われるのだろうと想像しました。多目的トイレという言葉を見たときには、トイレでの目的はただひとつ、大・小の用を足すだけなのに、その他にどんな目的があるのだろうと不思議な気持ちになりました。

 その後、実際に多目的トイレを目にして、入ってみたこともありますから、実物がどんなものであるのか理解できています。

 災害時に避難所となる学校のトイレの「バリアフリー」化が遅れているということを報じる記事の中に、「多目的トイレ」を説明した文章がありました。

 

 障害者や高齢者、子ども連れなど多様な人が利用しやすいよう工夫したトイレ。通常より広い空間や手すりを備え、おむつの交換台や、人工肛門をつけた人のための洗浄器があるものもある。「多機能トイレ」「みんなのトイレ」などとも呼ばれる。

 (読売新聞・大阪本社発行、2018年4月13日・夕刊、3版、10ページ)

 

 ホールとトイレでは、「多目的」という言葉の意味が異なって使われています。多目的ホールの場合は、催し物(使用目的)が多様であるのです。それに対して、多目的トイレの使用目的はほぼ同じでしょうが、機能が多様になっているのです。したがって「多機能トイレ」の方が理にかなった言い方でしょう。

 「みんなのトイレ」は焦点が絞れていない言い方です。誰でも使えるトイレと言っているだけで、さまざまな機能を備えているということを想像するのは難しいと思います。

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2018年4月23日 (月)

言葉の移りゆき(6)

「虎仕様」の国語辞典

 

 国語辞典に特別仕様の版が発売されたというニュースを見ました。その後、実際に書店の店頭でその国語辞典を目にしました。

 

 新学期に「虎辞書」はいかが-。三省堂(東京都)が、「阪神タイガース仕様」の国語辞典を発売した。ケースなどの装丁はもちろん、本文にもファンをくすぐる仕掛けがちりばめられている。 …(中略)

 ベースは「三省堂国語辞典」。ケースは虎のマークにタテジマ、帯にはタイガースの歌「六甲おろし」を、辞書の表見返しには阪神甲子園球場の写真を掲載した。表紙も黄色地に黒のタイガースカラーでコーディネートした。

 辞書の中身も注目だ。「ローマ字のつづり方」のページには、Hansin(阪神)ganbare(がんばれ)  Rokko(六甲) nekketu(熱血)などの添え書きが。「阪神」の項目の用例には、赤文字で「-タイガース、フレフレフレ!」。「-工業地帯」とある普通版とは大違いだ。

 他にも2カ所、オリジナル用例があるが、どこにあるかは「秘密。宝探しの感覚で楽しんで」と三省堂の担当者。

 (朝日新聞・大阪本社発行、2018年3月2日・朝刊、神戸版、13版△、27ページ、石田貴子)

 

 確かに注目を集めるような作り方になっています。中身よりは外観で売ろうとしているようですが、本当の「阪神タイガース仕様」のためには、語の説明や用例に工夫をしなければならないでしょう。オリジナル用例は、「阪神」の項目以外に2カ所だけで、全ページの中から探せと言うのは無理な注文でしょう。

 私の手元にある『三省堂国語辞典』は第3版と第5版で、特別仕様は第7版です。特別仕様と言うのなら、語の説明にも特異性を出してほしいと思います。第5版との比較で言うならば、例えば、次のような説明も必要だろうと思います。

 「阪神」……大阪と神戸を結ぶ私鉄の社名。「-の特急に乗る。」

       甲子園球場を本拠とするプロ野球の球団名。「-が連勝した。」

 「虎」……プロ野球の阪神タイガースの愛称。「今年の-は強い。」

 「縦じま」……「タイガースの、-のユニホーム」(用例)

 「仕様」……「この辞書は阪神タイガース-だ。」(用例)

 「おろし」……「六甲-を歌う。」(用例)

また、見出し語になっていない語も、この際、加えてはどうでしょうか。

 「タイガース」……プロ野球の阪神球団の愛称。

 「甲子園」……①阪神甲子園球場のある、兵庫県西宮市の地名。

        ②若者を対象にしたスポーツや文化行事の名称として用いられる言葉。

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2018年4月22日 (日)

言葉の移りゆき(5)

電子レンジの「チン」

 

 「ことばのたまゆら」という欄に、「チンする」という言葉が取り上げられ、子どものままごと遊びの様子が紹介されていました。

 

 電子レンジを使って調理が完成すると、「ラララ~」と子どもがメロディーを口ずさむ。今時のレンジは「チン」ではなくメロディーを奏でる。子どもたちはそれを口まねしているのだ。その話を聞いて「うちのレンジは旧式だからチンだけどなあ」と答えたのだが、果たして家で確認してみると「ピー、ピー」。無味乾燥な電子音。

 (朝日新聞・大阪本社発行、2018年4月4日・夕刊、3版、5ページ、前田安正)

 

 確かに、鐘を叩くような「チン」から、電子音の「ピー、ピー」へ、そして「ラララ~」のようなメロディへと変化しています。

 「チン」には、一区切りをつけるとか、一丁上がりであるとかいうような音感が伴いますから、「ピー、ピーする」や「ラララ~する」という言葉は広がらないでしょう。

 「チンする」は日常の言葉ですが、一般の国語辞典では、「チンする」という項目で、電子レンジとの関係を説明しているのは少ないようです。小野正弘編『日本語オノマトペ辞典』(小学館)には「ちん」という見出しがあって、次のような意味を載せています。(267ページ)この辞典では、「チンする」はきちんと市民権を得ているようです。

 

 ①金属などのかたいものが一度ぶつかってたてる高く鋭い音。また、そのさま。

 ②電子レンジの完了を知らせる音。また、電子レンジで手軽に調理するさま。

 ③洟をかむかん高い音。また、そのさま。

 

 世の中にあるものは次々と変化をしていきます。コンクリート製の「枕木」、網で作られていない「網棚」、靴を入れる「下駄箱」、緑色の「黒板」…。実態が変わっても言葉が生き続けることはありますから、「チンする」という言葉がすぐに消えたりはしないでしょう。

 ところで、新幹線では、荷物置きの棚を「荷棚」と言っていますが、そろそろ耳慣れた言葉になりつつあります。もっとも、「荷棚」を見出しとする国語辞典はまだまだ少数派のようです。

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2018年4月21日 (土)

言葉の移りゆき(4)

「直撃」は迷惑だ

 

 若者の本離れに危機感を持って、國學院大学が100余人の著名な方に原稿を依頼して、『みちのきち 私の一冊』という本を作って、学生に配付すると言います。

 文字数の少ない人から順に並べ、最初は大きな文字で、後ろに進むほど文字が小さくなるという仕掛けになっているそうです。大学生に対してそんな配慮をしなければならないということを聞くと、何とも寂しい気持ちになります。

 さて、この本を作ったときのことが紹介されている記事の中に、次のような表現があります。

 

 本づくりの中心となったのは、国学院大の2030代の職員だ。経理や人事など課をまたいで集まった11人が、「それぞれの会いたい人を中心に直撃で声をかけた」。

 (朝日新聞・大阪本社発行、2018年3月13日・夕刊、3版、11ページ、土居新平)

 

 テレビや週刊誌などでは、取材で「直撃」するという言葉が用いられています。予め申し込んだり、丁寧に対応したりすることなく、突然のようにカメラを回し、マイクを突きつけ、荒々しく質問したりすることのようです。この言葉には、野次馬根性丸出しで襲いかかるような印象があります。そして、取材する側は、それを自慢するかのように「直撃」という言葉を使います。取材を受ける側の迷惑などおかまいなしです。記者やカメラマンが「申し訳ない」という意識を持っているとは、画面からは感じられません。

 さて、記事の中に使われている「直撃」は、それとは少し異なります。テレビの不躾な振る舞いと同じではありません。たぶん、誰かに紹介してもらってその人に連絡をするというようなことをしないで、未知の人であってもその人にじかに依頼をした、ということでしょう。けれども、その場合「直撃」がふさわしい言葉であるのでしょうか。

 記者は、「直撃」という言葉に慣れきっていて、他の表現をしようという気持ちがなかったのでしょうか、それとも、ふさわしい語彙を持っていなかったのでしょうか。

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2018年4月20日 (金)

言葉の移りゆき(3)

「!」の横行

 

 新聞の紙面で最も「!」の記号の多いのはテレビ欄でしょうか。新聞のテレビ欄は通信社から送られてくる情報をそのまま紙面に反映しているようですから、その記号を勝手に減らすわけにもいかないのでしょう。それにしても多すぎます。中には「!」が2つも3つも並んでいる場合もあります。

 もっとも、テレビ画面自体には、次々とこの記号が現れます。NHKと民放とに大差はないように思います。あまりにも押しつけがましい現象が拡大しています。

 この記号は、感嘆符とか、エクスクラメーション・マークとか、びっくりマークとか言われて、感動・驚き・怒り・強調などの気持ちを表します。その記号を使う人から、受け手に向かって感情が伝えられるのですが、今では一種の宣伝記号に堕してしまっているようです。

 次の文章は、作家・井上ひさしの娘さんが書いたものです。

 

 仮チラシを作り、井上ひさしの新作の告知をするために動き出した。仮チラシには「新作決定」と大きく書かれ、その下にびっくりマークを大きく入れた。

 校正刷りを見せると、父の顔はみるみる険しくなり、難しい顔になった。「びっくりマークは作り手の押し付けである。作り手がチラシを受け取るお客様より熱くなっては、受け取ったほうの熱は一気に冷めるだろう」と。

 (井上麻矢『夜中の電話 父・井上ひさし最後の言葉』集英社インターナショナル、20151130日発行、119ページ)

 

 言葉も記号も、使うべきところに使ってこそ効果があります。「お客様より熱くなっては、受け取ったほうの熱は一気に冷める」ということを理解したなら、このような記号を使うことをためらうはずですが、テレビ関係者の中にそんなことに気付いている人はいないのかもしれません。

 ラジオでは「!」は使えません。この記号の代わりに、言葉遣いや発声などで伝えることになります。テレビの安易さが「!」を横行させているのかもしれません。

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2018年4月19日 (木)

言葉の移りゆき(2)

国語辞典が見落としている「音源」

 

 財務省事務次官がセクハラ発言を繰り返したという週刊誌報道が問題になっています。週刊誌の側が音声データをインターネット上に公開しました。新聞の記事に次のような文章がありました。

 

 同誌は13日、福田氏の発言とする音声データをインターネット上に公開した。これを受けて上野賢一郎・財務副大臣はこの日の衆院厚生労働委員会で「音源を確認し、しかるべき対応をさせていただきたい」と述べた。

 公開された音声データは、福田氏が飲食店で30代の女性記者に「胸触っていい?」「予算が通ったら浮気するか」「抱きしめていい?」などと話したとする内容。

 (朝日新聞・大阪本社発行、2018年4月14日・朝刊、13版、34ページ)

 

 意外なことですが「音源」という言葉は国語辞典では軽視されています。私は国語辞典の最新版を備えているわけではありませんから、最近の辞典がどうなっているのかは知りません。けれども、『岩波国語辞典・3版』(1979)、『新明解国語辞典・4版』(1989)、『現代国語例解辞典・2版』(1993)、『明鏡国語辞典・初版』(2003)には「音源」の見出しがありません。

 見出しのあるものでも、『広辞苑・4版』(1991)の「音源」の説明は「音を出しているもと。」であり、『三省堂国語辞典・5版』(2003)の説明も「おとを出すもと(になるもの)。」で、どちらも用例は記載されていません。

 この説明から連想する表現は、「騒音を発している音源」というようなものです。現在の使われ方は、CD、レコード、ICレコーダー、録音テープ、サウンドトラック、テレビ、ラジオなどの音などに傾斜しているように思います。

 「音を発している源」というよりは、「その音を記録した媒体」という意味で使われることが多いようです。上記の新聞記事の場合は、「音声データ」という言葉とほとんど同義語として使われているように感じるのです。

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2018年4月18日 (水)

言葉の移りゆき(1)

ひとりの「爆笑」

 

 『広辞苑』の第7版が発売されて、いろいろなことが話題になりました。「爆笑」もそのひとつです。朝日新聞の「ことばの広場 -校閲センターから」の欄は次のように述べています。

 

 「爆笑」も、6版の「大勢が大声でどっと笑うこと」から、「はじけるように大声で笑うこと」と笑う人の数を問題としない語釈に変わりました。大勢で、と説明する国語辞典がまだ多数派で、「爆笑は本来1人ではできない」と指摘されてきました。しかし、約90年前の使用例でも1人で大笑いしていると捉えられるものがみられます。ようやく世間の実態に合ったとも言えます。

 (朝日新聞・大阪本社発行、2018年3月14日・朝刊、10版、15ページ、田島恵介)

 

 「爆笑」は漢語です。約90年前に使用例があるということですが、初めて使われたのは明治時代でしょうか。それとも江戸時代にもあったのでしょうか。その時代から「爆笑」には〔大勢で〕という意味が加わっていたのでしょうか。歴史的な用例を参照するときには『日本国語大辞典』を見ることがあるのですが、「爆笑」については〔大勢でどっといっせいに笑うこと。〕とだけ書いてあって、用例は書かれていません。

 「爆」が使われている熟語を並べると、爆発、爆破、爆裂、爆撃、爆弾、爆音などがありますが、いずれも〔大勢で〕とか〔一斉に〕とかの意味はそなえていないように思います。〔大勢で〕ということに関しては「爆笑」が例外的な存在であるように思いますから、『広辞苑』7版の語釈の変化には、大きな違和感はありません。

 パソコン文章の中に()という表記がありますが、(爆笑)という表記も既に現れているのかもしれませんね。

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2018年4月17日 (火)

『おくのほそ道』ドレミファそら日記【集約版】(15)

  第15回 補遺の旅(登米・最上川など)

 

 ◎時刻は5分単位に、切り上げまたは切り捨てをしています。

  交通の時刻のみは、1分単位で書いています。

 

2017(平成29)9月26(火曜日)

 

0717分 東海道新幹線、新大阪駅発。ひかり508号。

1010分 東京駅着

1036分 東北新幹線、東京駅発。やまびこ47号・盛岡行。

1237分 仙台駅着。

1245分 JR東北線、仙台駅発。普通・小牛田行。

1330分 小牛田駅着。

1338分 JR石巻線、小牛田駅発。普通・女川行。

1352分 前谷地駅着。

1407分 JR気仙沼線(BRTバス)、前谷地駅前発。気仙沼行。

1442分 柳津駅前着。

1500分 柳津から登米に向かって歩き始める。

1510分 北上川に沿った道に出る。

1530分 福寿観音の近く。

1600分 峯畑バス停。

1640分 登米大橋。(1700)

1700分  芭蕉一宿の跡。

1710分 旅館海老紋に着く。

 

2017(平成29)9月27(水曜日)

 

0750分 旅館海老紋を出発。

0800分 「奥の細道一宿の地」碑。遠山の小路。

0815分 仙北鉄道の碑。

0820分 登米総合支所。

0835分 宮城芸術文化館前。

0840分 水沢県庁記念館。

0845分 「一宿庵の記」碑。

0850分 鈴木家武家屋敷。(~8時55)

0910分 登米神社。(0920)

0940分 登米町教育資料館。(1020)

1035分 玄昌石の館。

1040分 「清川」(1155) 鰻重。

1200分 警察資料館の前。

1215分 寺池城址公園。(1220)

1225分 遠山之里。(1235)

1245分 登米市民バス、登米三日町発。竹の沢行。

1303分 柳津駅前着。

1331分 JR気仙沼線、柳津駅発。普通・小牛田行。

1408分 小牛田駅着。

1434分 JR陸羽東線、小牛田駅発。普通・新庄行。

1719分 新庄駅着。

1730分 ルートイン新庄駅前に着く。

 

2017(平成29)9月28(木曜日)

 

0815 ルートイン新庄駅前を出発。

0835分 大蔵村営バス、新庄駅前発。肘折温泉行。

0854分 本合海寺前着。

0905分 芭蕉乗船の地。芭蕉・曾良の陶像。(~9時10)

0920分 本合海水辺プラザ。(~9時45)

1005分 本合海の渡し場。

1020分 積雲寺。子規の句碑。

1036分 大蔵村営バス、本合海寺前発。県立病院行。

1055分 新庄駅前着。

1115分 JR陸羽西線、新庄駅発。普通・酒田行。

1134分 古口駅着。

1135分 連絡バスで乗船場へ移動。

1140分 「最上川舟番所」(1220) 昼食。

1250分 最上峡芭蕉ライン舟下り、古口港発。

1350分 草薙港着。

1455分 草薙港から歩いて、高屋駅に着く。

1620分 JR陸羽西線、高屋駅発。普通・新庄行。

1651分 新庄駅着。

1715分 ルートイン新庄駅前に着く。

 

2017(平成29)9月29(金曜日)

 

8時45 ルートイン新庄駅前を出発。

9時16分 山形新幹線、新庄駅発。つばさ136号・東京行。

1036分 米沢駅着。

1050分 最上川を渡る。

1115分 伝国の杜。(1120)

1125分 上杉神社。(1145)

1150分 松岬神社。

1230分 米沢駅に帰る。

1308分 JR奥羽本線、米沢駅発。普通・福島行。

1354分 福島駅着。

1416分 東北新幹線、福島駅発。やまびこ142号・東京行。

1548分 東京駅着。

1603分 東海道新幹線、東京駅発。ひかり479号。

1900分 新大阪駅着。

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2018年4月16日 (月)

『おくのほそ道』ドレミファそら日記【集約版】(14)

  第14回 大垣と伊賀上野

 

 ◎時刻は5分単位に、切り上げまたは切り捨てをしています。

  交通の時刻のみは、1分単位で書いています。

 

2017(平成29)8月30(水曜日)

 

0736分 JR山陽線、明石駅発。新快速・長浜行。

0947分 米原駅着。

0956分 JR東海道線、米原駅発。普通・大垣行。

1031分 大垣駅着

1038分 JR東海道線(赤坂支線)、大垣駅発。普通・美濃赤坂行。

1045分 美濃赤坂駅着。

1105分 中山道赤坂宿。

1110分 子安神社の前。

1135分 明星輪寺。(1210)

1245分 赤坂港。(1250)

1300分 美濃赤坂駅に着く。

1312分 JR東海道線(赤坂支線)、美濃赤坂駅発。普通・大垣行。

1319分 大垣駅着。

1345分 「杵屋・大垣駅アピオ店」(1425) 昼食。

1430分 岐阜町道標。

      水門川に沿って、ミニ奥の細道(句碑群)を歩く。

1505分 八幡神社。(1515)

1550分 奥の細道結びの地。大垣船町川湊。(1555)

1600分 奥の細道むすびの地記念館。(1700)

1700分 再び、奥の細道結びの地。大垣船町川湊。(1710)

1720分 大垣城。

1730分 「金蝶饅頭店」(1740) 水饅頭。

1759分 JR東海道線、大垣駅発。新快速・豊橋行。

1811分 岐阜駅着。

1825分 東横イン岐阜に着く。

 

2017(平成29)8月31(木曜日)

 

0750分 東横イン岐阜を出発。

0817分 JR東海道線、岐阜駅発。新快速・豊橋行。

0844分 名古屋駅着。

0906分 JR関西線、名古屋駅発。快速・亀山行。

1006分 亀山駅着。

1014分 JR関西線、亀山駅発。普通・加茂行。

1058分 伊賀上野駅着。

1120分 伊賀鉄道、伊賀上野駅発。普通・伊賀神戸行。

1140分 茅町駅着。

1145分 蓑虫句碑。

1150分 蓑虫庵。(1220)

1235分 寺町を通る。

1245分 芭蕉翁生家。(1305)

1315分 「ニカク食堂」(1355) 昼食。

1410分 芭蕉翁記念館。(1425)

1430分 俳聖殿。(1440)

1500分 上野市駅に着く。

1546分 伊賀鉄道、上野市駅発。普通・伊賀上野行。

1553分 伊賀上野駅着。

1559分 JR関西線、伊賀上野駅発。普通・加茂行。

1635分 加茂駅着。

1644分 JR関西線、加茂駅発。区間快速・大阪行。

1809分 大阪駅着。

 

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2018年4月15日 (日)

『おくのほそ道』ドレミファそら日記【集約版】(13)

  第13回 出羽三山と鶴岡

 

 ◎時刻は5分単位に、切り上げまたは切り捨てをしています。

  交通の時刻のみは、1分単位で書いています。

 

2017(平成29)7月24(月曜日)

 

0916分 東海道新幹線、新大阪駅発。ひかり514号・東京行。

1210分 東京駅着。

1240分 上越新幹線、東京駅発。Maxとき321号・新潟行。

1450分 新潟駅着。

1508分 JR白新線、新潟駅発。いなほ7号(秋田行)(時刻表では1501分発)

1820分 鶴岡駅着。(時刻表では1651分着)

1837分 庄内交通バス、鶴岡駅前発。羽黒随神門行。

1911分 羽黒荒町着。

1915分 多聞館に着く。

 

2017(平成29)7月25(火曜日)

 

0715分 多聞館を出発。

0720分 芭蕉出羽三山句碑。

0725分 出羽三山神社入口。

0735分 庄内交通バス、羽黒随神門発。羽黒山頂行。

0750分 羽黒山頂着。

0805分 庄内交通バス、羽黒山頂発。月山八合目行。

       (8時30分四合目、8時40分六合目)

0900分 月山八合目着。

0905分 弥陀ヶ原を歩き始める。

0915分 御田原参籠所、月山中ノ宮。(0920)

1035分 鳥海山が、雲の間から見える。

1140分 仏生池小屋(月山九合目)で休憩・昼食。(1215)

1225分 オモワシ山の麓。

1245分 行者返し。

1305分 木道。

1330分 月山神社(月山山頂)(1405)

1415分 芭蕉句碑「雲の峰」(1425)

1435分 稲荷神社。

1535分 牛首。

1555分 金姥の手前。休止(1605)

1615分 金姥。

1750分 月光坂(鉄梯子)

1900分頃 水の流れる沢の道で、暗くなりはじめる。

1930分頃 湯殿山神社の神職の人と出会う。

      この後、湯殿山神社を経て駐車場へ。駐車場から参籠所まで車。

2045分 湯殿山参籠所に着く。

 

2017(平成29)7月26(水曜日)

 

0750分  湯殿山参籠所を出発。

0800 庄内交通バス、湯殿山参籠所前発。

0805分 湯殿山本宮前着。

0805分 湯殿山神社本宮。(0925)

0945分 庄内交通バス、湯殿山本宮前発。

0950 湯殿山参籠所前着。

1036分 湯殿山参籠所発。タクシー。

1145分 羽黒山頂着。

1154分 「羽黒山レストハウス」(1215) 昼食。

1220分 芭蕉像と句碑。

1225分 三神合祭殿。(1240)

1250分 羽黒山斎館。

1315分 南谷への入口。

1325 南谷。(1330)

1350分 芭蕉翁三日月塚。

1415分 五重塔。(1430)

1435分 祓川、須賀滝。(1440)

1450分 随神門。

1505分 庄内交通バス、羽黒随神門発。エスモール行。

1540分 鶴岡駅前着。

1620分 若林で夕食。(1725)

1805分 ホテルイン鶴岡に着く。(送迎バスによる)

 

2017(平成29)7月27(木曜日)

 

8時30 ホテルイン鶴岡を出発。(送迎バスによる)

8時45分 鶴岡駅から歩き始める。

8時55分 日枝神社。(~9時00)

9時05分 長山重行宅跡。

9時10分 内川乗船地跡。

9時15分 内川河川公園。

9時25分 丙申堂。

9時30分 御城稲荷神社。

9時35分 荘内神社。藤沢周平記念館前。

9時40分 致道博物館前。

9時50分 大宝館。

9時55分 庄内交通バス、致道博物館発。エスモールバスターミナル行。

1008分 鶴岡駅前着。

1106分 JR羽越線、鶴岡駅発。いなほ8号(新潟行)

1257分 新潟駅着。

1319分 上越新幹線、新潟駅発。とき322号・東京行。

1528分 東京駅着。

1533分 東海道新幹線、東京駅発。ひかり519号・新大阪行。

1826分 新大阪駅着。

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2018年4月14日 (土)

『おくのほそ道』ドレミファそら日記【集約版】(12)

  第12回 山中温泉から敦賀まで

 

◎時刻は5分単位に、切り上げまたは切り捨てをしています。

  交通の時刻のみは、1分単位で書いています。

 

2017(平成29)6月26(月曜日)

 

0740分 JR東海道線、大阪駅発。特急・サンダーバード5号。

0959分 加賀温泉駅着。

1045分 加賀温泉バス、加賀温泉駅発。栢野行。

1127分 栢野着。

1130分 菅原神社、栢野の大杉。(1200)

1205分 「栢野大杉茶屋」(1220) 栢野大杉草だんご。

1230分 平岩橋。

1245分 紅葉谷橋の上。

1305分 無限庵の前。

1310分 こおろぎ橋。橋の周辺および橋の下。(1335)

1350分 采石巌。

1400分 川床のあるところ。

1405分 あやとり橋の下。

1410分 あやとり橋。

1420分 芭蕉の館。(1455)

1500分 泉屋の趾。菊の湯。

1505分 山中座(1515) 菊の湯たまご。

1520分 芭蕉句碑。

1525分 「石川屋」(1540) 娘娘万頭。

1545分 黒谷橋。

1550分 芭蕉堂。(1600)

1610分 医王寺。(1635)

1640分 白山大橋。 

1650分 湯快リゾート・山中グランドホテルに着く。

 

2017(平成29)6月27(火曜日)

 

0900 湯快リゾート・山中グランドホテルを出発。

0915分 白鷺大橋。

0938分 京福バス、山中温泉しらさぎ橋発。永平寺おでかけ号。

1030分 永平寺(井の上)着。

1040分 永平寺。(1225)

1235分 「山侊」(1310) 昼食。

1331分 京福バス、永平寺発。永平寺口行。

1345分 永平寺口着。

1350分 えちぜん鉄道、永平寺口駅発。普通・福井行。

1355分 松岡駅着。

1405分 天龍寺。(1445)

1455分 えちぜん鉄道、松岡駅発。普通・福井行。

1511分 新福井駅着。

1525分 養浩館庭園。(1600)

1605分 福井市立郷土歴史博物館。(1630)

1635分 福井城趾。(1645)

1650分 東横イン福井駅前に着く。

 

2017(平成29)6月28(水曜日)

 

0740分 東横イン福井駅前を出発。

0800分 越前北ノ庄城址、柴田公園、柴田神社。(0815)

0820分 足羽川・幸橋。

0825分 左内公園。洞哉宅跡。

0840分 顕本寺。

0850分 西光寺。

0910分 橘曙覧記念文学館。(0930)

0949分 福井鉄道、足羽山公園口駅発。普通・越前武生行。

0958分 ベル前駅着。

1010分 玉江の郷。(1015)

1028分 福井鉄道、ベル前駅発。普通・越前武生行。

1036分 浅水駅着。

1045分 朝六つ橋。(1050)

1106分 福井鉄道、浅水駅発。普通・越前武生行。

1136分 越前武生駅着。

1210分 札の辻。

1210分 蔵の辻。(1220)

1228分 越前市市民バス、蔵の辻発。西ルート。

1246分 紫式部公園着。

1250分 紫式部公園。(1310)

1310分 「藤波亭」(1350) 昼食。

1358分 越前市市民バス、紫式部公園発。西ルート。

1419分 武生駅前着。

1431分 JR北陸線、武生駅発。普通・敦賀行。

1440分 湯尾駅着。峠に向かって歩き始める。

1505分 湯尾谷川を渡る。

1520分 湯尾峠への登り口。

1525分 馬の水飲み場。

1530分 峠御膳井跡。

1535分 湯尾峠。孫嫡子神社。(1605)

1620分 湯尾峠登り口。一里塚跡。

1645分 今庄宿、矩折(枡形)

1655分 京藤甚五郎家。堀口酒造(鳴り瓢)

1700分 若狭屋(旅籠)

1705分 明治天皇行在所。昭和会館。

1720分 今庄宿(京都側入口)。折り返して、細い道へ。

1730分 JR今庄駅。

1745分 芭蕉句碑。山本周五郎文学碑。D51機関車。

1800分 再び、今庄駅。

1822分 JR北陸線、今庄駅発。普通・敦賀行。

1836分 敦賀駅着。

1845分 東横イン敦賀駅前に着く。

 

2017(平成29)6月29(木曜日)

 

0800分 東横イン敦賀駅前を出発。

0815分 笙の川・三島橋。

0830分 来迎寺。(0845)

0855分 神明社、石田波郷句碑。

0905分 気比海岸。

0915分 気比の松原、高浜虚子句碑。(0930)

0955分 敦賀港、州崎の高灯籠。

1010分 小公園で一休み。

1025分 芭蕉翁月塚。

1035分 旧敦賀港駅舎(敦賀鉄道資料館)(1050)

1055分 人道の港敦賀ムゼウム。(1120)

1125 金ヶ崎宮。(1135)

1135分 金前寺。(1145)

1205分 気比神宮。(1245)

1245分 お砂持ち神事の像。

1255分 西方寺跡。「奥の細道」碑。

1320分 「建」(1350) 昼食。

1423分 JR北陸線、.敦賀駅発。新快速・姫路行。

1628分 大阪駅着。

 

 

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2018年4月13日 (金)

『おくのほそ道』ドレミファそら日記【集約版】(11)

  第11回 倶利伽羅から汐越の松まで

 

 ◎時刻は5分単位に、切り上げまたは切り捨てをしています。

  交通の時刻のみは、1分単位で書いています。

 

2017(平成29)5月22(月曜日)

 

0810分 JR東海道線、大阪駅発。特急・サンダーバード7号。

1102分 金沢駅着。

1107分 IRいしかわ鉄道、金沢駅発。普通・泊行。

1131分 石動駅着。

1140分 駅前の食堂(1150) 昼食。

1205分 砂川橋一里塚跡。

1225分 埴生護国八幡宮。(1255)

1255分 倶利伽藍源平の郷。(1310)

1315分 医王院。

1400分 たるみの茶屋。

1415分 峠茶屋。(1425)

1435分 矢立堂。

1445分 一里塚の跡。

1450分 塔の橋。

1500分 砺波山。

1520分 本陣跡。芭蕉塚。合戦慰霊の地。(1535)

1610分 倶利伽藍不動寺。(1635)

1645分 石川県(津幡町)へ。

1735分 倶利伽藍駅に着く。

1758 IRいしかわ鉄道、倶利伽藍駅発。普通・金沢行。

1818分 金沢駅着。

1835分 東横イン金沢駅東口に着く。

 

2017(平成29)5月23(火曜日)

 

0810 東横イン金沢駅東口を出発。

0825分 北陸鉄道バス、中橋発。からくり記念館行。

0850分 金石着。

0855分 本龍寺。(0910)

0925分 北陸鉄道バス、金石発。金沢工業大学前行。

0950分 近江町市場着。

1005分 彦三大通りを通って、浅野川の彦三大橋へ。

1025分 浅野川大橋。

1030分 ひがし茶屋休憩館。

1035分 ひがし茶屋街。

1045分 徳田秋声記念館。(1130)

1135分 梅ノ橋。

1140分 瀧の白糸像。

1155分 金沢城公園。(1205)

1210分 兼六園。(1320)

1245分 「兼六亭」(1310) 昼食(治部煮)

1340分 高浜虚子・年尾文学碑、室生犀星文学碑。(1410)

1425分 長久寺。(1430)

1435分 寺町鐘声園。(1445)

1500分 願念寺。(1520)

1530分 室生犀星記念館。(1620)

1625分 雨宝院。

1630分 成学寺。(1635)

1645分 にし茶屋街。(1655)

1700分 犀川大橋。

1705分 芭蕉の辻。

1710分 北陸鉄道バス、片町発。金沢駅前行。

1720分 金沢駅前着。

1740分 「ガスト・金沢駅前店」(1830) 夕食。

1835分 東横イン金沢駅東口に着く。

 

2017(平成29)5月24(水曜日)

 

0755分 東横イン金沢駅東口を出発。

0818分 JR北陸線、金沢駅発。普通・小松行。

0849分 小松駅着。

0915分 建聖寺。(0925)

0935分 すわまえ芭蕉公園。

0940分 菟橋神社。(0945)

1000分 本折日吉神社。(1020)

1025分 龍昌寺跡(芭蕉宿泊の地)

1030分 多太神社。(1100)

1120分 「カレーの市民」(1140) 昼食。

1210分 小松バス、小松駅前発。那谷寺行。

1252分 那谷寺着。

1255分 那谷寺。(1545)

1605分 小松バス、那谷寺発。小松駅前行。

1647分 小松駅前着。

1710分 アパホテル小松に着く。

 

2017(平成29)5月25(木曜日)

 

0600分 アパホテル小松を出発。

0630分 小松天満宮。(~6時45)

0655分 葭島神社。

0725分 アパホテル小松に帰る。

0845分 アパホテル小松を出発。

0900分 JR北陸線、小松駅発。普通・福井行。

0930分 大聖寺駅着。

0940分 全昌寺。(1045)

1115 加賀温泉バス、大聖寺駅前発。塩屋行。

1132分 吉崎着。

1220分 汐越の松(芦原ゴルフ場内)(1255)

1341分 加賀温泉バス、吉崎発。加賀温泉駅行。

1358分 大聖寺駅前着。

1431分 JR北陸線、大聖寺駅発。普通・福井行。

1500分 福井駅着。

1543分 JR北陸線、福井駅発。特急・サンダーバード30号。

1736分 大阪駅着。

 

 

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2018年4月12日 (木)

『おくのほそ道』ドレミファそら日記【集約版】(10)

  第10回 高田から奈呉の浦まで

 

 ◎時刻は5分単位に、切り上げまたは切り捨てをしています。

  交通の時刻のみは、1分単位で書いています。

 

2017(平成29)4月23(日曜日)

 

8時10 JR東海道線、大阪駅発。特急・サンダーバード7号。

1102 金沢駅着。

1156 北陸新幹線、金沢駅発。特急・はくたか562号。

1245 糸魚川駅着。

1322 えちごトキめき鉄道、日本海ひすいライン、糸魚川駅発。普通・直江津行。

1403分 直江津駅着。

1425分 小川未明「赤い蝋燭と人魚」像、与謝野晶子文学碑

1440分 森鴎外「山椒太夫」文学碑、安寿姫と厨子王丸の供養塔

1445 琴平神社。「文月や」句碑

1450分 聴信寺。(1505)

1540 五智国分寺。三重塔。芭蕉句碑。(1600)

1633 えちごトキめき鉄道、妙高はねうまライン、直江津駅発。普通・妙高高原行。

1642分 高田駅着。

1645分 高田ターミナルホテルに着く。

1710分 高田ターミナルホテルを出発。

1720分 青田川。(1730)

1750 北城神明宮。芭蕉句碑。(1755)

1815 極楽橋。

1830分 石碑群、ブロンズプロムナード。(1835)

1900分 高田ターミナルホテルに帰る。

 

2017(平成29)4月24(月曜日)

 

7時15分 高田ターミナルホテルを出発。

7時30分 高田小町、高田世界館。(~7時35)

7時45分 小川未明生誕の地。

8時00 旧・今井染め物屋。

8時05分 朝市(四九市場)(~8時30)

8時50分 高田ターミナルホテルに帰る。

9時10分 高田ターミナルホテルを出発。

9時33分 えちごトキめき鉄道、妙高はねうまライン、高田駅発。普通・直江津行。

9時42分 直江津駅着。

9時45分 えちごトキめき鉄道、日本海ひすいライン、直江津駅発。普通・泊行。

1026分 糸魚川駅着。

1040分 相馬御風旧居。

1045分 駅前海望公園。

1050分 虹の展望台。(1055)

1100分 糸魚川大火跡地。

1105分 塩の道起点。

1110分 糸魚川町道路元標。

1115分 牛つなぎ石。

1120分 経王寺の梵鐘。

1151分 えちごトキめき鉄道、日本海ひすいライン、糸魚川駅発。普通・泊行。

1203分 親不知駅着。

1210分 水上勉「越後つついし親不知」文学碑。

1235分 親不知ピアパーク前。

1245分 親不知インター前。

1305分 大竹沢洞門。

1310分 天険断崖黎明。(1325)

1330分 風波洞門。

1340分 親不知観光ホテルの前。

1350分 四世代道路展望。(1415)

1420分 如砥如矢。

1425分 親不知コミュニティロード(かつての国道を整備した遊歩道)を歩く。

1435分 天険トンネル入口。

1440分 浄土洞門。

1445分 先ヶ鼻洞門。

1455分 三段滝洞門。

1515分 市振に着く。

1520分 長圓寺。芭蕉句碑。

1530分 弘法の井戸。

1535分 海道の松。

1540分 桔梗屋跡。

1610分 道の駅・市振。(1650)

1714分  えちごトキめき鉄道、日本海ひすいライン、市振駅発。普通・泊行。

1728分 泊駅着。

1730 あいの風とやま鉄道、泊駅発。普通・高岡行。

1815分 富山駅着。

1830分 東横イン富山駅前Ⅰに着く。

 

2017(平成29)4月25(火曜日)

 

7時40 東横イン富山駅前Ⅰを出発。

8時10分 あいの風とやま鉄道、富山駅発。普通・黒部行。(定時より9分遅れ)

8時35分 魚津駅着。(定時より7分遅れ)

9時25分 たてもん伝承館。

9時30分 しんきろうロード。諏訪神社前。(~9時40)

9時50分 米騒動発祥の地。公園および米倉。(1000)

1005分 魚津城跡。大町小学校。ときわの松。

1042分 富山地方鉄道、電鉄魚津駅発。普通・宇奈月温泉行。

1044分 新魚津駅着。

1056分 富山地方鉄道、新魚津駅発。普通・電鉄富山行。

1112分 滑川駅着。

1140分 ほたるいかミュージアムの前。

1155分 檪原神社。(1200)

1210分 旅籠川瀬屋跡。宿泊地記念碑。(1215)

1220分 滑川本陣跡。

1235分 徳城寺。有磯塚。(1245)

1250分 滑川市民交流プラザ。市内を展望。(1300)

1330分 あいの風とやま鉄道、滑川駅発。普通金沢行。

1404分 高岡駅着。

1415分 万葉線、高岡駅発。普通・越ノ潟行。

1504分 越ノ潟駅着。

1510分 富山県営渡船で、越の潟発着場から堀岡発着場まで往復。(1520)

1525分 新湊大橋。あいの風プロムナード。エレベーター。(1535)

1550分 海王丸パーク。(1600)

1625分 きっときと市場。(1630)

1645分 放生津八幡宮。(1705)

1710分 荒尾神社。

1720分 放生津城跡。

1743分 万葉線、中新湊駅発。普通・高岡駅行。

1824分 高岡駅着。

1839分 あいの風とやま鉄道、高岡駅発。普通・泊行。

1856分 富山駅着。

1910分 東横イン富山駅前Ⅰに着く。

1930分 「だるま家」(2040) 夕食。

 

2017(平成29)4月26(水曜日)

 

8時30分 東横イン富山駅前Ⅰを出発。

9時12分 北陸新幹線、富山駅発。特急・はくたか551号。

9時35分 金沢駅着。

9時53分 JR北陸線、金沢駅発。特急・サンダーバード16号。

1237分 大阪駅着。

 

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2018年4月11日 (水)

『おくのほそ道』ドレミファそら日記【集約版】(9)

  第9回 酒田から新潟まで

 

 ◎時刻は5分単位に、切り上げまたは切り捨てをしています。

  交通の時刻のみは、1分単位で書いています。

 

2017(平成29)3月28(火曜日)

 

0916分 東海道新幹線、新大阪駅発。ひかり514号。

1210分 東京駅着。

1240分 上越新幹線、東京駅発。Maxとき321号。

1448分 新潟駅着。

1501分 JR白新線、新潟駅発。いなほ7号・秋田行。

1711分 酒田駅着。

1745分 ホテルイン酒田駅前に着く。

 

2017(平成29)3月29(水曜日)

0655 ホテルイン酒田駅前を出発。

0720分 山居橋を渡って、山居倉庫および河畔へ。(~8時15)

0820分 本間家旧本邸。

0825分 酒田三十六人衆ゆかりの地。

0830 旧鐙屋。

0850分  ホテルイン酒田駅前に帰る。

0923分 JR羽越線、酒田駅発。普通・村上行。

1053分 鼠ヶ関駅着。歩き始める。

1105分 念珠の松庭園。(1110)

1115分 鼠ヶ関海岸。(1120)

1125分 源義経上陸の地碑。

1135 山形県・新潟県境。古代鼠ヶ関址。(1145)

1155分 製塩地。雨が強くなり、一時、店の中へ。(1205)

1215 戊辰東北戦争の古戦場跡。

1235分 黒崎バス停前。

1300分 日本国登山口。

1315分 府屋駅前に着く。

1320分 駅前の中華料理店(1400) 昼食。

1418分 JR羽越線、府屋駅発。普通・村上行。

1500分 村上駅着。観光案内所に寄った後、歩き始める。

1555分 稲荷神社、芭蕉句碑。

1605分 井筒屋(宿久左衛門跡地)

1615分 浄念寺。

1640分 村上駅に着く。

1654分 JR羽越線、村上駅発。普通・新津行。

1751分 新発田駅着。

1811分 JR白新線、新発田駅発。普通・新潟行。

1848分 新潟駅着。

1855分 東横イン新潟駅前に着く。

 

2017(平成29)3月30(木曜日)

 

0720分 東横イン新潟駅前を出発。

0743分 JR越後線、新潟駅発。普通・吉田行。

0834分 吉田駅着。

0839分 JR越後線、吉田駅発。普通・柏崎行。

0850分 分水駅着。歩き始める。

0910分 信濃川大河津分水路に沿った道へ。

1000分 夕ぐれの岡。

1010分 国上山への道に入る。

1030分 乙子神社。(1040)

1115分 国上山・良寛の像。

1120分 茶店で昼食。(1145)

1145分 分水ビジターサービスセンター。(1155)

1200分 国上寺。(1210)

1220分 五合庵。(1235)

1245分 本覚院。弁慶井戸。

1300分 千眼堂吊り橋。

1310分 国上山頂。(1320)

1450分 分水市街地へ入る。

1505分 良寛が寄宿した中村家。(1510)

1510分 願王閣。(1515)

1530分 燕市分水良寛史料館。(1555)

1605分 西行堂を経て、分水駅に着く。

1623 JR越後線、分水駅発。普通・吉田行。

1635分 吉田駅着。

1700分 JR越後線、吉田駅発。普通・村上行。

1754分 新潟駅着。

1800分 東横イン新潟駅前に着く。

 

2017(平成29)3月31(金曜日)

 

0730分 東横イン新潟駅前を出発。

0745分 萬代橋。(~7時50)

0805分 宗現寺、蓑塚。(~8時15)

0845分 日本海の海岸を歩く。(~8時50)

0855分 会津八一歌碑。

0900 新潟県護国神社へ。

0910分 北原白秋「すなやま」詩碑。

0915分 坂口安吾文学碑。

0920分 芭蕉堂、蓑塚。(~9時25)

0955分 白山神社。(1020)

1025分 船江大神宮、芭蕉句碑。(1030)

1045分 信濃川河畔。(1100)

1130分 新潟駅に着く。

1218分 北陸新幹線、新潟駅発。Maxとき320号。

1428分 東京駅着。

1433分 東海道新幹線、東京駅発。ひかり517号・新大阪行。

1726分 新大阪駅着。

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2018年4月10日 (火)

『おくのほそ道』ドレミファそら日記【集約版】(8)

  第8回 山寺から象潟まで

 

 ◎時刻は5分単位に、切り上げまたは切り捨てをしています。

  交通の時刻のみは、1分単位で書いています。

 

2016(平成28)1122(火曜日)

 

0726分 東海道新幹線、新大阪駅発。ひかり510号。

1040分 東京駅着。

1057分 東北新幹線、東京駅発。やまびこ47号・盛岡行。

             (1036分発のやまびこ47号が、遅れて発車)

      (乗車予定は、1100分東京駅発。やまびこ・つばさ135号。

 1344分山形駅着。)

1235分 福島駅着。

1400分 山形新幹線、福島駅発。つばさ137号・新庄行。

       (1335分発が、遅れて発車) (つばさ135号・山形行は、運休。)

1533分 山形着。

1550分 霞城セントラル。山形市内の展望。(1610)

1615分 東横イン山形駅西口に着く。

1630 東横イン山形駅西口を出発。山形城跡などの散策へ。

1725分 「澤正宗」(1825) 夕食。

1835分 東横イン山形駅西口に着く。

 

2016(平成28)1123(水曜日、勤労感謝の日)

 

0655分 東横イン山形駅西口を出発。

0715分 JR仙山線、山形駅発。快速・仙台行。

0731分 山寺駅着。

0755分 立石寺本堂。

0800分 芭蕉句碑と清和天皇御宝塔。

0810分 日吉神社。芭蕉像、曾良像、芭蕉句碑。(~8時15)

0820分 拝観部分入口。

0825分 姥堂。四寸道。

0830分 蝉塚。

0835分 仁王門。

0845分 修行の岩場(これより立入禁止)

0855分 奥の院と大仏殿。(0905)

0920分 三重小塔。

0930分 開山堂と五大堂。(0945)

0950分 仁王門。(0955)

1000分 弥陀洞。(1010)

1020分 拝観部分出口。

1030分 対面石と対面堂。

1045分 山寺駅に着く。

1109分 JR仙山線、山寺駅発。普通・山形行。

1123分 北山形駅着。

1133分 JR奥羽線、北山形駅発。普通・新庄行。

1150分 天童駅着。

1200分 天童駅前通り。奥の細道碑。

1215分 翁塚跡。(1220)

1225分 旧東村山郡役所の前。(1230)

1240分 北目の道標。(付近、工事中)

1305分 北目休石。

1340分 天童駅に着く。

1353分 JR奥羽線、天童駅発。普通・新庄行。

1442分 新庄駅着。

1445分 新庄観光案内所。(1450)

1455分 新庄駅前。新庄節の碑。

1525分 柳の清水及び句碑。

1530分 羽州街道・鳥越の一里塚。(1535)

1600分 新庄駅に着く。

1613分 JR陸羽西線、新庄駅発。普通・酒田行。

1724分 酒田駅着。

1735分 ホテルイン酒田駅前に着く。

 

2016(平成28)1124(木曜日)

 

0735分 ホテルイン酒田駅前を出発。

0755分 JR羽越線、酒田駅発。普通・秋田行。

0814分 吹浦駅着。

0830分 鳥海山大物忌神社吹浦口ノ宮。(0835)

0850 芭蕉句碑、出羽二見。(0855)

0900分 十六羅漢岩。(0925)

0950分 湯の田温泉。

1010分 鳥崎。

1030分 女鹿。

1040分 神泉の水。

1105分 三崎公園入口。

1130分 階段を下って、三崎茶屋(管理棟)へ。

1145分 曾良随行日記碑。

1150分 山形・秋田県境地点。

1215分 菅江真澄宿泊「磯家」跡。

1230分 小砂川海岸。(1245)

1250分 小砂川駅に着く。

1305分 JR羽越線、小砂川駅発。普通・秋田行。

1314分 象潟駅着。

1320分 象潟駅前、芭蕉文学碑、記念切手碑。

1345分 にかほ市象潟郷土資料館。(1355)

1410 能因島。(1425)

1450分 蚶満寺。西行桜、芭蕉句碑、芭蕉像、西施像、九十九島碑。

          (1515)

1525 船つなぎ石、象潟橋。

1530分 熊野神社。

 この後、今野又左衛門宅跡、岡本屋跡、秋田屋跡、

          能登屋跡、向屋跡など。

1605分 象潟駅に着く。

1629分 JR羽越線、象潟駅発。普通・酒田行。

1708分 酒田駅着。

1725分 ホテルイン酒田駅前に着く。

 

2016(平成28)1125(金曜日)

 

0715 ホテルイン酒田駅前を出発。

0745分 斎藤鮮魚店の店頭で、鮭おくり風干しを見る。

0750分 映画「おくりびと」のロケ地である旧割烹小幡を見る。日枝神社の前。

0755分 芭蕉像。芭蕉句碑。

0800分 日和山公園展望広場。(0810)

0815 修景池と千石船。

0825分 日枝神社前から酒田駅に向かう。

0850分 酒田駅に着く。

0923分 JR羽越線、酒田駅発。普通・村上行。

0941分 余目駅着。

1003分 JR陸羽西線、余目駅発。普通・新庄行。

1054分 新庄駅着。

1117分 山形新幹線、新庄駅発。つばさ・やまびこ140号・東京行。

1448 東京駅着。

1503分 東海道新幹線、東京駅発。ひかり477号・岡山行。

1803分 新大阪駅着。

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2018年4月 9日 (月)

『おくのほそ道』ドレミファそら日記【集約版】(7)

  第7回 岩出山から大石田まで

 

 ◎時刻は5分単位に、切り上げまたは切り捨てをしています。

  交通の時刻のみは、1分単位で書いています。

 

2016(平成28)1025(火曜日)

 

0816分  東海道新幹線、新大阪駅発。ひかり512号。

1110分 東京駅着。

1136分  東北新幹線、東京駅発。やまびこ49号。

1351分 古川駅着。

1358分 JR陸羽東線、古川駅発。普通・鳴子温泉行。

1416分 岩出山駅着。

1435分 芭蕉像(南町商店街)

1445分 城山公園。

1455分 伊達政宗の像。

1505分 岩出山城址。

1530分  有備館。(1645)

1721分 JR陸羽東線、有備館駅発。普通・鳴子温泉行。

1745分 鳴子温泉駅着。

1805分 ホテルたきしまに着く。

 

2016(平成28)1026(水曜日)

 

0740 ホテルたきしまを出発。

0815分 大谷川を渡る。鳴子峡の入口を望む。

0825分  尿前の関跡。芭蕉像、芭蕉句碑など。(0845)

0900分  こけし館。(0915)

0930分 ほっとパーク(足湯あり)

1006分 JR陸羽東線、鳴子温泉駅発。普通・小牛田行。

1014分 川渡温泉駅着。

1055分  小黒崎。(1100)

1115分  美豆の小島。(1130)

1251分 JR陸羽東線、川渡温泉駅発。普通・鳴子温泉行。

1300分 鳴子温泉駅着。

1305分 JR陸羽東線、鳴子温泉駅発。普通・新庄行。

1312分 中山平温泉駅着。

1330分 中山宿跡。

1410分 軽井沢。

1430分 甘酒地蔵。(1440)

1450分 橋のない沢を渡る。

1510分 「頭上注意」の木々が続く。

1515分 関沢(県境)

1530分 封人の家。(1550)

1600分 分水嶺。(1610)

1629分 JR陸羽東線、堺田駅発。普通・新庄行。

1635分 赤倉温泉駅着。

1645分 ひやま山荘に着く。(迎えの車にて)

 

2016(平成28)1027(木曜日)

 

0825分 ひやま山荘を出発。

0845分 一刎。

0920分 山刀伐峠入口。二十七曲りを上る。

0950分  最上町・尾花沢市境界、駐車場(1005)

1010分  山刀伐峠頂上。子宝地蔵尊。(1025)

1045分 与一の茶屋跡。

1105分 舗装道路に出る。

1120分  思い木坂。おにぎり昼食。(1140)

1155分 山刀伐峠出口駐車場。

1215分  市野々の赤井川沿い(1225)

1305 市野々の中心部。

1325分 宮沢地区への入口。

1340分 同・出口。

1355分 旧高橋小学校前。

1420分 押切地区。

1430分 伝順徳天皇陵の近く。このあたりから強い向かい風。

1440分  御所神社。(1450)

1455分 上ノ野地区。

1505分 正厳大堰の前。

1525分 浦宿地区。

1530分 丹生川を渡る。

1620分  芭蕉清風歴史資料館。(1650)

1700分 ホテルおもたかに着く。

 

2016(平成28)1028(金曜日)

 

0740分 ホテルおもたかを出発。

0740分  芭蕉清風歴史資料館の前。(0745)

0755分  養泉寺。(0805)

0810分 知教寺の前。

0820分 念通寺。

0840分 村川素英の生前墓。

0925分 JR大石田駅。

0945分   乗船寺。斎藤茂吉の墓。(0955)

1000分  最上川の大橋。(1010)

1020分 一栄亭。芭蕉句碑。

1035分  西光寺。芭蕉句碑。小さな芭蕉像。(1045)

1055分 JR大石田駅に着く。

1131分  山形新幹線、大石田駅発。つばさ140号。

1448分 東京駅着。

1503分  東海道新幹線、東京駅発。ひかり477号・岡山行。

1803分 新大阪駅着。

 

 

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2018年4月 8日 (日)

『おくのほそ道』ドレミファそら日記【集約版】(6)

  第6回 塩竃から平泉まで

 

 ◎時刻は5分単位に、切り上げまたは切り捨てをしています。

  交通の時刻のみは、1分単位で書いています。

 

2016(平成28)10月4日(火曜日)

 

0816分 東海道新幹線、新大阪駅発。ひかり512号。

1110分 東京駅着。

1136分 東北新幹線、東京駅発。やまびこ49号。

1337分 仙台駅着。

1355分 JR東北線、仙台駅発。普通・小牛田行。

1411分 塩釜駅着。

1415分 塩釜駅から歩き始める。

1435分 越後屋三井家の前。

1435分 塩竃神社。(1515)

1515分 志波彦神社。(1525)

1530分 芭蕉文学碑の前。

1545分 芭蕉止宿の地。

1550分 塩竃神社からの坂を下りきる。

1555分 御釜神社。(1600)

1610分 本塩釜駅に着く。

1645分 東園寺と狛犬城跡。(1650)

1655分 塩竃市役所の前。

1710分 スマイルホテル塩釜に着く。

 

2016(平成28)10月5日(水曜日)

 

0745 スマイルホテル塩釜を出発。

0800分 マリンゲート塩釜に着く。

       周辺を散策。構内に芭蕉像。

0900分 第三芭蕉丸(松島湾遊覧船)、塩釜港を出航。

0950 松島港に着く。

1005分 五大堂。(1015)

1020分 瑞巌寺。(1135)

1140 円通院の前。天麟院の前。

1150分 観?亭。(1210)

1220分 雄島。(1255) 島内を巡る。

1300分 解脱院の前。 

1310分 駅前の食堂(1330) 昼食。

1331分 JR仙石線、松島海岸駅発。普通・高城町行。

1335分 高城町駅着。

1346分 JR仙石線、高城町駅発。快速・石巻行。

1417分 石巻駅着。

1430分 石巻鋳銭場跡。

1435分 石巻グランドホテルに着く。

1510分 石巻グランドホテルを出発。

1535分  日和山周辺。(1600)

1645分 石巻グランドホテルに戻る。

1700分  「ホテル内のレストラン」(1825) 夕食。

 

2016(平成28)10月6日(木曜日)

 

0730分 石巻グランドホテルを出発。

0735分  袖の渡し。大島神社。(0750)

0805分 JR石巻駅に着く。

0822分 JR石巻線、石巻駅発。普通・小牛田行。

0904分  涌谷駅発。(0852分発が、対向列車の都合で遅れ)

0909分 小牛田駅着。

0911分  JR東北線、小牛田駅発。普通・一ノ関行。(0905分発が、遅れて発車)

0922分  瀬峰駅着。(0915分着が、遅れて到着)

 0920分発の登米方面行のバスが出てしまっていたので、乗れず。

      登米へ行くことは断念。今日は一関と平泉を回ることに変更。

1010分 JR東北線、瀬峰駅発。普通・一ノ関行。

1046分 一ノ関駅着。

1110分 芭蕉二夜庵跡。(1115)

1135分 JR東北線、一ノ関駅発。普通・盛岡行。

1143分 平泉駅着。

1200分 観自在王院跡の史跡公園。

1205分 毛越寺。(1250)

1305分 平泉文化遺産センター。(1320)

1330分 路傍の食堂(1400) 昼食。

1405分 卯の花清水。

1415分 高舘。(1435)

1445分 中尊寺。(1545)

1619分 JR東北線、平泉駅発。普通・一ノ関駅行。

1628分 一ノ関駅着。

1641分 JR東北線、一ノ関駅発。普通・小牛田行。

1708分 新田駅着。

1715分 本吉屋旅館に着く。

 

2016(平成28)10月7日(金曜日)

 

0620 本吉屋旅館を出発。

0630分 伊豆沼。(0700)

0710分 子松神社・荒神社。(~7時20)

0730分 本吉屋旅館に戻る。

0845分 本吉屋旅館を出発。

0855分  伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター。(0920)

       館内見学の後、伊豆沼周辺へ。

1000分 本吉屋旅館で荷物を受け取る。

1018分 JR東北線、新田駅発。普通・一ノ関行。

1046分 一ノ関駅着。

1055分 芭蕉の辻の前。

1110分  釣山公園。(1135)

1140分 旧田沼家武家住宅。

1145分 島崎藤村碑など。(1150)

1205分 一ノ関駅に戻る。

1248分  東北新幹線、一ノ関駅発。やまびこ46号。

1524分 東京駅着。

1533分  東海道新幹線、東京駅発。ひかり519号。

1826分 新大阪駅着。

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2018年4月 7日 (土)

『おくのほそ道』ドレミファそら日記【集約版】(5)

  第5回 白石から多賀城まで

 

 ◎時刻は5分単位に、切り上げまたは切り捨てをしています。

  交通の時刻のみは、1分単位で書いています。

 

2016(平成28)9月5日(月曜日)

 

0816分 東海道新幹線、新大阪駅発。ひかり512号、東京行。

1110分 東京駅着。

1136分 東北新幹線、東京駅発。やまびこ49号。

1311分 福島駅着。

1341分 JR東北線、福島駅発。普通・仙台行。

1403分 貝田駅着。

1405分 日和田駅前から白石方面に向かって歩き始める。

1410分 宮城県に入る。

1415 下紐の石(石大仏)

      越河番所の前。

1435分 諏訪神社。芭蕉の句碑。(1445)

1450 越河宿の跡。

1505分 越河小学校の前。

1600分 馬牛沼。(1605)

1615分 鐙摺坂。(1625)

1630分 田村神社。甲冑堂。(1705)

      甲冑堂・資料館を拝観。

1710分 鬼ずるす石の説明板。斎川宿の入口。

1715分 白石市民バス・甲冑堂停留所から乗車。

1730分 白石駅前着。

1740分 パシフィックホテル白石に着く。

1755分 「白石温麺」(1840) 夕食。

 

2016(平成28)9月6日(火曜日)

 

0720分 パシフィックホテル白石発。

0745 武家屋敷の前。

0810分 芭蕉句碑

0820分 白石城。(0835)

0900分 常林寺。

0905分 清林寺。

0910分 傑山寺。(0925)

0950分 当信寺。(1000)

1015分 白石駅に着く。

1040分 JR東北線、白石駅発。普通・仙台行。

1107分 岩沼駅着。

1125分 武隈の松。(1140)

1145分 竹駒神社。(1205)

1215分 竹駒寺。(1220)

1230分 岩沼市民図書館。(1235)

1245分 岩沼駅に着く。

1248分 JR東北線、岩沼駅発。普通・仙台行。

1255分 名取駅着。

1330分 名取駅からレンタサイクルで出発。

1405分 藤中将実方の墓。(1420)

1430分 塩薬師の前。

1445分 笠島道祖神社(佐倍乃神社)(1510)

1605分 名取駅前で、自転車を返す。

1632分 JR東北線、名取駅発。普通・小牛田行。

1646分 仙台駅着。

1720分 東横イン仙台東口1号館着。

 

2016(平成28)9月7日(水曜日)

 

0720分 東横イン仙台東口1号館発。

0730分 榴ケ岡天満宮。(0750)

0800分 妙心院。(0805)

0835分 陸奥国分寺。(0910)

0920分 聖ウルスラ学院中・高等学校の前。

0950分 陸奥国分尼寺。(0955)

1007分 仙台市地下鉄東西線、薬師堂駅発。八木山動物公園行。

1017分 大町西公園駅着。

1025分 桜岡神宮。(1035)

1045分 大橋を渡る。

1055分 五色沼。

1100分 仙台市博物館の前。

1105 魯迅の碑。

1120分 仙台城。(1145)

1145分 「伊達の牛たん本舗・青葉城」(1215) 昼食。

1235分 仙台市博物館。

1250分 仙台国際センターの前。

1311分 仙台市地下鉄東西線、国際センター駅発。荒井行。

1316分 仙台駅着。

1321分 JR仙山線、仙台駅発。愛子行。

1324分 東照宮駅着。

1330分 仙台東照宮。(1340)

  本殿、唐門、石鳥居、随身門

1351分 JR仙山線、東照宮駅発。普通・仙台行。

      (踏切トラブルがあり、時刻表より遅れて、1408分に発車)

1412分 仙台駅着。

1416分 JR東北線、仙台駅発。快速・石巻行。

1425分 岩切駅着。

1455分 東光寺。「奥の細道」碑、石窟群。

1525分 十符の菅跡。(消滅)

1545分 東光寺前で休憩。

1555分 東光寺前発。

1610分 岩切駅に着く。

1619分 JR東北線、岩切駅発。普通・仙台行。

1630分 仙台駅着。

1650分 東横イン仙台東口1号館着。

 

2016(平成28)9月8日(木曜日)

 

0720分 東横イン仙台東口1号館発。

0747分 JR東北線、仙台駅発。普通・小牛田行。

0800分 国府多賀城駅着。

0825分 多賀城碑(壺碑)(0845)

0845分 多賀城政庁跡。(0855)

0915分 国府多賀城駅前。雨が降り始める。

1000分 末の松山。(1005)

1005分 沖の石。(1010)

1025分 多賀城駅に着く。

1055 JR仙石線、多賀城駅発。普通・あおば通行。

1117分 仙台駅着。

1224分 東北新幹線、仙台駅発。やまびこ44号。

1424分 東京駅着。

1433分 東海道新幹線、東京駅発。ひかり517

1726分 新大阪駅着。

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2018年4月 6日 (金)

『おくのほそ道』ドレミファそら日記【集約版】(4)

  第4回 安積山から伊達の大木戸まで

 

 ◎時刻は5分単位に、切り上げまたは切り捨てをしています。

  交通の時刻のみは、1分単位で書いています。

 

2016(平成28)7月4日(月曜日)

 

0816分 東海道新幹線、新大阪駅発。ひかり512号、東京行。

1110分 東京駅着。

1136分 東北新幹線、東京駅発。やまびこ49号・盛岡行。

1256分 郡山駅着。

1339分 JR東北線、郡山駅発。普通・福島行。

1344分 日和田駅着。

1350分 日和田駅前から五百川駅に向かって歩き始める。

1355分 西方寺。(1400)

1400分 蛇骨地蔵堂。(1405)

1415分 安積山公園。花かつみ植栽、安積沼の碑、

          安積釆女の歌碑、山ノ井清水。(1440)

1450分 姉が茶屋。

1500分 奥州街道松並木。

1520分 にごり池。

1535分 高倉の集落。

1550分 五百川の高倉橋。(1600)

1620分 JR五百川駅に着く。

1634分 JR東北線、五十川駅発。普通・新白河行。

1645分 郡山駅着。

1715分 東横イン郡山に着く。

 

2016(平成28)7月5日(火曜日)

 

0800分 東横イン郡山を出発。(マイクロバスで郡山駅へ) 

0839分 JR東北線、郡山駅発。普通・福島行。

0901分 二本松駅着。

0910分 二本松から安達に向かって歩き始める。

0920分 二本松神社。

0935分 亀谷坂入口・交差点。

0940分 亀谷坂、幸田露伴句碑。

0945分 亀谷観音堂。芭蕉句碑。

0955分 竹田見附ポケットパーク。

1005分 根崎・交差点。 鯉川を渡る。

1020 智恵子物産店・戸田屋。(1040)

1045分 智恵子生家および智恵子記念館。(1140)

1140 智恵子の杜公園。紫陽花。

1155分 高村光太郎「道程」碑。

1200分 「樹下の二人」碑。鞍掛石旧跡。(1205)

1225分 再び、鯉川を渡る。

1245分 阿武隈川・安達ヶ橋を渡る。(1250)

1255分 黒塚。(1300)

1305分 観世寺。笠石、蛇石、芭蕉休み石、宝物史料館。(1340)

1345 「安達ヶ原ふるさと村」(1430) 昼食。

1500分 油井川を渡る。

1515分 JR安達駅に着く。

1520分 JR東北線、安達駅発。普通・福島行。

1540 福島駅着。

1555分 福島交通・飯坂線、福島駅発。普通・飯坂温泉行。

1613分 医王寺前駅着。

1630分 医王寺。芭蕉句碑、乙和椿、供養塔。

          佐藤氏墓所、宝物館。(1700)

1715分 小川・医王寺橋を渡る。

1725分 蚕の供養塔。乙和稲荷神社。

1740分 飯坂温泉駅前。芭蕉像。

1755分 旅館栄楽に着く。

 

2016(平成28)7月6日(水曜日)

 

0745分 旅館栄楽を出発。

0750分 ゆざわ芭蕉の道公園。鯖湖湯跡。芭蕉・曾良入浴地の碑。

      飯坂温泉発祥の地の碑。鯖湖神社。お湯かけ薬師如来。鯖湖湯。

      (0800)

この後  強い雨。雨宿り。

0835 滝ノ湯跡。ちゃんちゃんこ。芭蕉ゆかりの地碑。(0845)

0850分 旧堀切邸。(0930)

0935分 西覚寺の前。「雨の日には雨のおめぐみ」

0940分 十綱橋。(0955)

1000分 福島交通・飯坂線、飯坂温泉駅発。普通・福島行。

1023分 福島駅着。

1040分 JR東北線、福島駅発。快速シティラビット3号・仙台行。

1053分 桑折駅着。

1110分 桑折駅から歩き始める。

1120分 無能寺。笠松。

1130分   法圓寺。田植塚。芭蕉像。(1135)

1140分 桑折御蔵の前。

1145分 大安寺。

1150分 旧伊達郡役所。(1205)

1205分 桑折陣屋跡。

1210分 芭蕉像。

1220分 桑折寺。(1225)

1300分 奥州街道・羽州街道追分。柳の句碑。(1310)

1345分 路傍に、桃の無人スタンドあり。単調な道を行く。

1445分 阿津賀志山防塁。

1455分 国見峠長坂跡(伊達の大木戸への道)

1520分 「谷津農園売店」。道を聞く。

1540分 貝田駅に着く。

1600分 JR東北線、貝田駅発。普通・福島行。

1623分 福島駅着。

1645分 東横イン福島駅東口2に着く。

 

2016(平成28)7月7日(木曜日)

 

0755分 東横イン福島駅東口2を出発。

0815 福島交通バス、掛田駅前行。

0841分 文知摺バス停着。

0850分 虎が清水。(0855)

0855分 文知摺観音。(1000) 文知摺石、芭蕉像、芭蕉句碑、

      子規句碑、傳光閣。

1010分 安洞院の前。

1055分 胡桃川を渡る。

1100分 阿武隈川、月の輪大橋。芭蕉句碑。(1125)

1140 阿武隈急行瀬上駅に着く。

1214分 阿武隈急行、瀬上駅発。福島行。

1224分 福島駅着。

1316分 東北新幹線、福島駅発。やまびこ140

1448分 東京駅着。

1503分 東海道新幹線、東京駅発。ひかり477

1803分 新大阪駅着。

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2018年4月 5日 (木)

『おくのほそ道』ドレミファそら日記【集約版】(3)

  第3回 遊行柳から郡山まで

 

 ◎時刻は5分単位に、切り上げまたは切り捨てをしています。

  交通の時刻のみは、1分単位で書いています。

 

2016(平成28)6月6日(月曜日)

 

0816分 東海道新幹線、新大阪駅発。ひかり512号、東京行。

1110分 東京駅着。

1136分 東北新幹線、東京駅発。やまびこ49号・盛岡行。

1226分 宇都宮駅着。

1229分 JR・東北線、宇都宮駅発。普通・黒磯行。

1319分 黒磯駅着。

1333分 JR・東北線、黒磯駅発。普通・郡山行。

1342分 黒田原駅着。

1350分 黒田原駅前から遊行柳に向かって歩き始める。

1410分 那須高校前。

1440分 黒川を渡る。

1510分 芦野小学校前。

1520分 上宮温泉神社。(1525) 〔黒田原駅前から1時間30分〕

1525 遊行柳。(1635)

1540分 奈良川を渡る。

1550分 武家屋敷・平久江家の前。

1555分 那須歴史探訪館。

1605分 建中寺。(1610)

1659分 東野交通バス、芦野支所前発。黒田原行。

1710分 黒田原駅前着。

1715分 JR・東北線、黒田原駅発、普通・郡山行。

1731分 白河駅着。

1810分 久下田屋旅館に着く。

 

2016(平成28)6月7日(火曜日)

 

0740分 久下田屋旅館を出発。

0805分 聯芳寺。(0810)

0825分 小峰城。(0840)

0915分 JRバス関東、白河駅前発。

0925分 新白河駅前着。芭蕉像。

1010分 JR関東バス、新白河駅前発。

1018分 団地前着。

1025分 南湖公園の北側を歩く。

1030分 常磐清水。玉花泉。

1035分 真萩ガ原。鏡の山。

      共楽亭。(1050)

1055分 兼六園。翠楽苑。

1100分 南湖神社。楽翁の像。

1110分 千世の堤。御影の島。

1120分 南湖公園から白河古関に向かって歩き始める。

1205分 夏梨バス停の前。

1240分 大久保バス停の前。

1300分 水車のモニュメント。

1320分 茂ケ崎バス停の前。

1330分 庄司戻しの桜。(1335)

1350分 白河古関に着く。〔南湖公園から2時間30分〕

      古関蹟の碑。矢立の松。白河神社。古歌碑。

      奥の細道碑。従二位の杉。旗立の桜。卯の花、かたくりの花の群生。

1440分 関の森公園。芭蕉・曾良の像。

1545分 白河古関。

1615分 福島交通バス、関の森公園発。

1641分 旭町1丁目着。

1645分 宗祇戻し。(1655)

1700分 「大谷菓子店」。饅頭とお茶。

1730分 小原庄助の墓。

1740分 白河ハリストス正教会聖堂の前。

1800分 久下田屋旅館に着く。

 

2016(平成28)6月8日(水曜日)

 

0800分 久下田屋旅館を出発。

0821分 JR・東北線、白河駅発。普通・郡山行。

0842分 鏡石駅着。

0855分 鏡石駅前から乙字が滝を経て、須賀川に向かって歩き始める。

0925分 岩瀬牧場。(1020) 歴史資料館などを見学。

1105分 乙字が滝。(1205)

1340 須賀川一里塚。(1355)

1430分 軒の栗庭園。(1435)

1440分 軒の栗可伸庵跡。(1445)

1505分 須賀川市芭蕉記念館。(1535)

1540分 結の辻。(1550)

1555分 長松院。(1610)

1615分 神炊館神社。(1620)

1630 宮の辻。

1635分 十念寺。(1655)

1705分 ホテル虎屋に着く。

 

2016(平成28)6月9日(木曜日)

 

0710分 ホテル虎屋を出発。

0757分 JR・東北線、須賀川駅発。普通・郡山行

0810分 郡山駅着。

0845分 安積国造神社。(~8時50)

0855分 善導寺。

0900分 如宝寺。(~9時05)

0910分 麓山公園。(~9時20)

0925分 麓山の森。

0955分 久米正雄記念館。(1010)

1015分 郡山市文学資料館。(1030)

1055分 開成館・他。(1120)

1145分 安積歴史博物館(旧福島県尋常中学校)(1200)

1205分 福島交通バス、安積高校前発。

1220分 郡山駅前着。

1330分 東北新幹線、郡山駅発。やまびこ140

1448分 東京駅着

1503分 東海道新幹線、東京駅発。ひかり477

1803分 新大阪駅着

 

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2018年4月 4日 (水)

『おくのほそ道』ドレミファそら日記【集約版】(2)

  第2回 日光から殺生石まで

 

 ◎時刻は5分単位に、切り上げまたは切り捨てをしています。

  交通の時刻のみは、1分単位で書いています。

 

2016(平成28)5月8日(日曜日)

 

0816分 東海道新幹線、新大阪駅発。ひかり512号、東京行。

1110分 東京駅着。

1136分 東北新幹線、東京駅発。やまびこ49号・盛岡行。

1226分 宇都宮駅着。

1302分 JR・日光線、宇都宮駅発。普通・日光行。

1346分 日光駅着。

1355分 JR日光駅から歩き始める。

1425分 日光郷土センター。(1430)

1440分 鉢石(宿場名由来の石)

1450分 神橋の傍。(1505)

1525分 東照宮仮御殿。(1535)

1540分 日光東照宮。(1640)

 陽明門、保存修理工事中。眠り猫。坂下門。鋳抜門。

      奥宮御宝塔。叶杉。祈祷殿。唐門。薬師堂・鳴き龍。

1645分 二荒山神社。(1655)

1655分 日光廟大猷院の前。<